アース・スター ノベル 創刊7周年記念!!
アース・スター ノベル 創刊7周年記念!!
  • <作品一覧>
  • (刊行順)
  • 戦国小町苦労譚
  • その者、のちに……
  • 即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。
  • 冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた
  • 二度転生した少年はSランク冒険者として平穏に過ごす
  • 領民0人スタートの辺境領主様
  • 最強パーティーの雑用係
  • 戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる
  • 転生してから40年。そろそろ、おじさんも恋がしたい。
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す
  • 人間だけど魔王軍四天王に育てられた俺は、魔王の娘に愛され支配属性の権能を与えられました
  • 反逆のソウルイーター
  • 禁断師弟でブレイクスルー
  • 転生前は男だったので逆ハーレムはお断りしております
  • 贅沢三昧したいのです!
  • 転生したら兵士だった?!
  • 世界最強の努力家 才能が【努力】だったので効率良く規格外の努力をしてみる
  • ヘルモード
  • 追放されたお荷物テイマー、世界唯一のネクロマンサーに覚醒する
  • 俺は全てを【パリイ】する
  • 転生令嬢が国王陛下に溺愛されるたった一つのワケ
  • 戦姫アリシア物語
  • 星斬りの剣士
  • 姉に言われるがままに特訓をしていたら、とんでもない強さになっていた弟~やがて最強の姉を超える~
  • わがまま王女に仕えた万能執事、隣の帝国で最強の軍人に成り上がり無双する
  • 転生してハイエルフになりましたが、スローライフは120年で飽きました
  • 町人Aは悪役令嬢をどうしても救いたい
  • 偽典・演義~とある策士の三國志
  • 最強エルフたちと送る最高のスローライフ
  • インチキ聖女と言われたので、国を出てのんびり暮らそうと思います
  • 悪役令嬢、拾いました!しかも可愛いので、妹として大事にしたいと思います
  • 雑草転生
  • 無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す
  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)
  • 大相撲令嬢
  • 生贄第二皇女の困惑〜敵国に人質として嫁いだら不思議と大歓迎されています〜
  • 葉隠桜は嘆かない
  • 首斬り特待生~1000人を処刑した死刑執行人、魔術学園に入学する~
  • ドイツ軍召喚ッ!~勇者達に全てを奪われたドラゴン召喚士、元最強は復讐を誓う~
  • 異世界転移して教師になったが、魔女と恐れられている件
  • 魔石屋アレキサンドライトへようこそ
  • 転生料理研究家は今日もマイペースに料理を作る
あーもんど先生より
「無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す 今代の聖女は姉ではなく、妹の私だったみたいです」
初めまして、『無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す』の作者をしている、あーもんどです。
この度はアース・スターノベル創刊7周年おめでとうございます!
『無自覚聖女』を通して、アース・スターノベルさんとの縁に恵まれたこと、今でも幸運に思います!書籍化が決まった当初は分からないことだらけで、正直どうなることかと思いましたが、担当さんをはじめとする皆様のおかげで、何とか本を出せています!カロリーナ達の描く物語を多くの読者様に届けて頂き、本当にありがとうございます!
また、『無自覚聖女』を読んで下さった全ての読者様に厚く御礼申し上げます!皆様が居なければ、このような機会に恵まれることは決してありませんでした!本当に感謝しかありません!
まだまだ新参者の私ですが、アース・スターノベルさんや読者の皆様と共に頑張って行ければと思います!これからもよろしくお願いします!
一色幸太郎先生より
「町人Aは悪役令嬢をどうしても救いたい」
創刊七周年、おめでとうございます。これはきっとアース・スターノベル様の皆様が大変な努力を重ねられ、読者の皆様が読みたいと思える素晴らしい作品を提供し続けてきたからこその快挙であると思います。このような節目の年にアレンとアナスタシアが同道できましたこと、心から嬉しく思います。
 アース・スターノベル様におかれましては今後とも読者の皆様が読んでよかったと思える作品を次々と世に送り出していかれるかと思いますが、私も一作家としてその歩みを微力ながら応援させていただけたなら幸いです。
 この度はまことにおめでとうございます。
井上みつる先生より
「異世界転移して教師になったが、魔女と恐れられている件~王族も貴族も関係ないから真面目に授業を聞け~」
アース・スターノベル様、創刊七周年おめでとうございます!井上みつるです!
現在、絶賛販売中の
『異世界転移して教師になったが、魔女と恐れられている件
〜王族も貴族も関係ないから真面目に授業を聞け〜』を書かせていただいています!
今年度から初めてアース・スターノベル様より出版をさせていただいた新参者ですが、
担当のS様からはとても懇切丁寧に接していただき、
色々と至らない私を叱咤激励とともに教育していただきました。
もはや、アース・スターノベル様の本社ビルと担当のS様がいらっしゃる東京には
足を向けて寝ることができない程、大変お世話になってしまいました。
右肩上がりに飛躍をされているアース・スターノベル様の勢いは、
今後も衰えることなく成長を続けていくものと思います!
私も何とか十周年、二十周年と、お祝いのメッセージを贈れるように頑張っていきます!
さて、つらつらと書きすぎてしまいましたが、最後にお祝いの言葉をもう一度。
アース・スターノベル様、七周年おめでとうございます!
川獺右端先生より
「大相撲令嬢 ~聖女に平手打ちを食らった瞬間相撲部だった前世を思い出した悪役令嬢の私は捨て猫王子にちゃんこを振る舞いたい はぁどすこいどすこい~」
こんにちわ、大相撲令嬢を書いている川獺右端です。
アース・スターノベル創刊七周年おめでとうございます。
七年、というと、七年前の私は読者がほとんど居ない作品をなろうで毎日更新していた頃ですね。
三年ほどでヘタレましたが。
それでも、なんだかんだと書き続けていましたら、デビューできましたので、継続は力、稽古は全てを解決する感じですね。
七はラッキーナンバーと言われておりまして、むかし読んだ占いの本では、四と三に別れるから良いのだとか書かれていましたが、なぜなのかはいまいちピンときません。
一個余るのが良いらしいのです。
来年は八周年なので、きっと私は八は末広がりでめでたい、とかのお祝いを述べているでしょう。
その次は十周年、そして二十年周年とお祝いのコメントを書きたいものです。
読者のみなさまも、これからもどうぞよろしくアース・スターノベルへの応援をお願いします。
夾竹桃先生より
「戦国小町苦労譚」
『戦国小町苦労譚』原作者の夾竹桃と申します。
この度はアース・スターノベル様が七周年を迎えられたとのこと、心よりお慶び申し上げます。
今を遡ること約六年前に拙作を拾い上げて頂き、共に歩む栄誉に浴する幸運に恵まれております。
数多くのレーベルが並び立つ群雄割拠の状況にあって尚、数多くの作品を世に出しつつ七年という時を刻まれた背景には貴社の皆々様の努力があったのだと拝察いたします。
世間を騒がせているコロナ禍も収束の兆しが見え、雨過天晴の今こそ更なる飛躍を遂げられることと祈念しております。
節目である貴社の十周年の折にも共に歩んでいられるよう、微力ながら邁進したいと願っております。
甚だ簡単ではございますが、以上でお祝いの言葉とさせていただきます。
玉兎先生より
「反逆のソウルイーター ~弱者は不要といわれて剣聖(父)に追放されました~」
アース・スターノベル編集部の皆様、このたびは創刊七周年まことにおめでとうございます。昨今の多事多端な情勢の中、七周年という節目の日を迎えることができたのは、ひとえに皆様の努力と、常に先を見据える先見の明があってのことと存じ上げます。私が出版する機会をいただけたアース・スターノベル大賞もすでに第三回まで歴史を重ね、先ごろから第四回も始まっているとのことで、きっとこれまで以上に多くの傑作、名作がアース・スターノベルの本棚に名を連ねていくことでしょう。そして、そういった新しい力が八周年、九周年、さらには十周年へと至る原動力になるよう願ってやみません。もちろん、私もそれら新鋭諸氏に後れをとらぬよう精進し、少しでも皆様の御力になれるよう努める所存です。長くなりましたが、最後に皆様のますますのご発展とご健勝をお祈り申し上げます。このたびは本当におめでとうございました。
狭山ひびき先生より
「転生料理研究家は今日もマイペースに料理を作る あなたに興味はございません」
エドワルド「シャーリー、祝いにケーキを作ってくれ!」
シャーリー「エドワルド様。エドワルド様のお祝いではなくて、アース・スターノベルさんのお祝いですよ」
…ってことで、七周年、おめでとうございます!
七っていいですよね。ほら、ラッキーセブンとか。ふと、七ってどうして縁起がいい日なんだろうと気になって調べてみたことによると、旧約聖書で「七日目を安息日にした」からとかなんとか(仏教でも七宝ってあるし。真偽のほどはわかりませんが…)、まあ、ともかく、本当におめでたい!このまま八、九、十……そして百周年!と、さらなる発展とともに続いて行きますように!!
十一屋翠先生より
「二度転生した少年はSランク冒険者として平穏に過ごす ~前世が賢者で英雄だったボクは来世では地味に生きる~」
ふはははははっ!!
我は全ての魔物の王モフモフなり!
どうやらアーススター・ノベルなる人間共の組織が7周年らしいな!
めでたいではないか……などと言うと思ったか!
我には人間の祝い事など知った事ではなひうぅっ!?(チョロロロロ)
……あ、はい。ちゃんとお祝いしてますよご主人。
我、人を祝うの大好き。
いやー、アーススター・ノベル様7周年おめでとうございます!
ラッキーセブンの7と言うやつだな! いや、ですね!
我も嬉しさで一杯だ……ですよ!
おおっ!ご主人が7周年祝いに作ったご馳走が出て来たぞ!!
我も食べるぅーっ!!
魔人の羽美味ぇ、モグモグモグモグ……
ぷはぁ、満足満足。
というわけで次は8周年だな!
来年もご馳走を用意するのなら、また祝ってやらんでもないぞ!
……ところでそろそろ我をご主人から自由に……あっ、いえ何でもないです。
我ご主人のこと大好きデスヨ。
そんな訳でこれからもアーススター・ノベルをよろしくなぁーっ!
玉響なつめ先生より
「悪役令嬢、拾いました!しかも可愛いので、妹として大事にしたいと思います」
アース・スターノベル7周年、おめでとうございます!
編集部の方々の熱意と、楽しんでくださる読者さまのみなさまがいての7年間、たくさんの物語が生まれたことかと思います。
これからもその勢いでワクワクできるような物語、たくさん発信していってください!
今後ますますのご躍進を心よりお祈りいたします。
天然水珈琲先生より
「雑草転生 ~エルフの里で大切に育てられてます~」
 アース・スターノベル創刊7周年、おめでとうございます!
 7年前……創刊当時はまだネットノベル商業化の黎明期とも言える時期だったでしょうか。私自身もアース・スターノベル様が創刊された当初から、こちらで発売された様々な小説を一読者として楽しく読ませていただいておりました。
 そんなレーベルからまさか自分も作者として小説を刊行できるとは、7年前の自分に教えてやりたいくらいの驚きです。お前、アース・スターノベルから小説出してるってよ――と。
 私の出した作品がアース・スターノベル様の活躍の一助になれるかは分かりませんが、面白い作品が次々に刊行されていることは確かです。
 そんな面白い作品たちを見るついでに、拙作の「雑草転生」も読んでやってくれると作者としては大変嬉しいです。
 ――というわけで、これからも益々のご活躍を祈って、創刊7周年、本当におめでとうざいます!
十夜先生より
「転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す」
7周年おめでとうございます!
2年前に5周年をお祝いさせていただき、さらに今回、再び一緒にお祝いできてとても嬉しいです。
スカッとしたり、ほっこりしたり、ニマニマしたり、元気が湧いてきたりと、たくさんの作品から様々な感動をもらっています。
今後も素敵な作品を世に送り出し続けられることを、心よりお祈り申し上げます。
虎戸リア先生より
「魔石屋アレキサンドライトへようこそ ~規格外の特級宝石師とモフモフ宝石獣の異世界繁盛記~」
アース・スターノベル7周年おめでとうございます。つい先月、こちらで書籍を出させていただいたばかりで、諸先輩方と肩を並べてドヤ顔で祝辞するのも恥ずかしいのですが、そもそも自分がそんなことを気にするタイプではないことに今気付きました。新参者ですが、レーベルの歴史に小さいながらも自分の足跡を残せたのが感慨深くもあり、もっと頑張らねばと気が引き締まります。地球規模で飛躍していくであろうアーススターノベルと共に、私も全力で読者様に良い作品を届けたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします!
鍋敷先生より
「俺は全てを【パリイ】する ~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~」
「ノール先生、七周年らしいですよ」
「何がだ、リーン?」
「アース・スターノベルさんというレーベルさんが設立されてから、七周年なんだそうです。私たちのことが書かれた本をたくさん出版してくれているらしいですよ」
「……なるほど? よくわからないが、めでたいな」
「はい。ですのでコメントを一言、お願いします」
「……何を言えばいいんだ?」
「思いついたことならなんでもいいらしいです」
「そうか。じゃあ、おめでとう。これでいいか?」
「はい。作者さんも頑張ります、と言っています」
「作者? それは誰のことだ?」
「作者さんからもコメントをいただいていますのでご紹介しますね……「七周年、誠におめでとうございます。今後とも一緒に楽しい物語を世に送り出していければと思います。カワグチ先生の超美麗イラストの小説版、KRSG先生の神作画漫画版、共に大好評発売中!」とのことです」
「……リーン、さっきから何のことを話しているんだ?」
ハム男先生より
「ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~」
こんにちは。ヘルモードの著者、ハム男でございます。
この度はアース・スターノベル様、創刊7周年を迎えたとのこと、おめでとうございます。
アース・スターノベル様には2020年に御社のコンテストで大賞を取らせていただき、さらに、テレビCMまで作成していただきました。
小説家になってみたいという夢を叶えていただき、感謝感謝でいっぱいです。
出版社様、担当の編集様には格別の対応をしていただいております。
お声をかけて頂いて1年以上になるのですが、まだ御社には足を運べていませんので、時機を見て伺いたいものです。
その時は、福岡名物のお土産をお持ちしますので温かく迎えて頂けたら幸いです。
7周年ということで、これから10周年、20周年と末永く御社が繁栄しますよう。
そして、わたくしハム男も御社の発展に貢献していけるよう関わっていけたら幸いです。
やばい、根が真面目過ぎたのか、普段の思いが溢れたのかお堅いお祝いコメントになりました(*’ω’*)。
風楼先生より
「領民0人スタートの辺境領主様」
7周年おめでとうございます!

自分がアース・スターノベルさんの一味になった……いや、仲間入りしたのは最近のことで、7年のうちの一部にしか参加出来ていないのですが、それでもこうしてラッキー7なお祝いに参加出来たこと、とても嬉しく思います!

『領民0人スタートの辺境領主様』だけでなく、新しく『大江戸コボルト』まで出させていただいて、お世話になってばかりの立場ですが、この7周年が10周年になり、50周年になり……もっともっと数を重ねていけるように微力ながらお手伝い出来ればと思っております!

改めまして本当におめでとうございます!
これからもがっつり肩を組んで楽しく面白い物語作りを頑張っていきましょう!!
藤孝剛志先生より
「即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。」
アース・スターノベル創刊七周年おめでとうございます!
創刊当時ぐらいからお世話になっていますが、もう七年も経っているとは!
言われてみれば確かにそうなんですが、そんな意識はまるでありませんでした。
この七年の間にアース・スターノベルさんでは三シリーズ、十五冊ほど出版していただいてコミカライズまでしていただいております。今のところは見捨てられることなくまだ相手にしてもらえているということかと思いますので、大変ありがたいですね! これからもお仕事をいただけると大変うれしいです!
次は十周年あたりでもまたお声がけいただけるといい感じですし、私もそれまで何かしら書いていられれば最高ですね!
今後とも、益々のご発展をお祈りさせていただきます!
まきぶろ先生より
「無自覚な天才少女は気付かない ~あらゆる分野で努力しても家族が全く褒めてくれないので、家出して冒険者になりました~」
学生の時から知っていたレーベルの7周年に立ち合い、作家としてコメントを寄せる事になるとは思っていませんでした。
これからもたくさんの素敵な作品を世に出していただくのを楽しみにしています。
そこに自分の作品を加えてもらった事、大変光栄で嬉しく思います。
この7周年を祝う素敵な節目に関わらせていただきありがとうございました。
真波潜先生より
「生贄第二皇女の困惑 敵国に人質として嫁いだら不思議と大歓迎されています」
この度はアース・スターノベル様7周年、心よりお祝い申し上げます! 私とアース・スターノベル様は雪の降る寒い日に出会いました……マッチが売れず、凍えてしゃがみこみ赤くなった指先に息を吹きかけて温めていた私に、アース・スターノベル様がお声がけくださったのが最初の出会いです。アース・スターノベル様はそのまま私をお屋敷に招いてくださり、夜が遅かったこともあったので、台所でクラムチャウダーと柔らかなパンをごちそうしてくださいました。暖炉はパチパチと燃え、石造りの台所はとても暖かかったです。冷えた心も体も湯気を立てるクラムチャウダーと暖炉の火、そしてアース・スターノベル様の温かさにあったまりまして、そのままお屋敷で働くようになり……という与太話はこのくらいで。本当にアース・スターノベル様にお声がけいただけて嬉しかったです。来年もお祝いできるよう、アース・スターノベル様と真波潜をよろしくお願いします!
みわかず先生より
「贅沢三昧したいのです!転生したのに貧乏なんて許せないので、魔法で領地改革」
アース・スターノベル創刊7周年おめでとうございます!
『贅沢三昧したいのです!〜転生したのに貧乏なんて許せないので、魔法で領地改革〜』作者、みわかずです。
 こちら第一回ESN大賞で佳作をいただきました。イエ〜♪
 Webで第一話を投稿したのが2016年2月。
 その頃にはすでにアース・スターノベルはありました。新しいレーベルでしたが、Web小説の書籍化へ意欲的で、皆さんご存じ、今ではアニメ化やコミカライズされた作品が多数。
 すげえ。
 7年といえば、泣くことが精一杯だった赤ちゃんがランドセルを背負っていっちょまえに登校するようになる時間です。そりゃあ目が霞んで老眼が始まったかとドキドキするし、四十肩を経験するってもんですわ。四十肩はほんとひどかった…
 そんなことより!
 継続は力なり。アース・スターノベルは何か読みたい人へのエンタメが揃ってます!
 そのついでにうちの『贅沢三昧』もよろしく〜☆
六つ花えいこ先生より
「死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)」
「死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)」略して“死にプロ”という作品を刊行して頂いた、六つ花えいこと申します。

創刊七周年、おめでとうございます!
アース・スターノベルさんのファンの一人として、お喜び申し上げます。

担当編集さん方の熱い“死にプロ”愛と力強いご尽力のおかげで、最高の作品となりました。
素敵な編集さんとご縁をいただけたこと、大変感謝しております。

今後も魅力的な、アース・スターノベルさんらしい刊行作品を楽しみにしております。
末筆ながら、アース・スターノベルさんのますますのご発展を、心よりお祈り致します。
門司柿家先生より
「冒険者になりたいと都に出て行った娘が Sランクになってた」
 アース・スターノベルが12月で七周年を迎えるそうで、おめでとうございます。
 7年というのは案外長い。その7年の間、アース・スターノベルからは続々と新しい小説が発刊され、世の大勢の読者を楽しませた事であろう。7年も続いていれば、発刊された小説の数も多いに違いあるまい。
 物語は一種の異世界である。作者の創造力によって読者の想像力を刺激し、読者の頭の中を違う世界に連れて行く。そこでは想像が自由に逍遥し、現実の詰まらぬあれやこれやから精神を解放する事ができるであろう。
 作者は物語を書く事は出来るけれど、本を出したり、それを世の中に広く流通させたりという事は難しい。片手間でやれる事でもないし、そちらにかまけて創作をおろそかにしては本末転倒もいい所である。
 そういう時に、出版社というのは手助けしてくれる。素晴らしいイラストレーターさんを引っ張って来てくれて、物語世界に奥行きも与えてくれる。それは作者すら思いもよらなかった世界を開く事にもなる。
 読者諸賢をさらなる異世界へと導くべく、アース・スターノベルのますますの発展を心よりお祈り申し上げる次第である。
LA軍先生より
「ドイツ軍召喚ッ! ~勇者達に全てを奪われたドラゴン召喚士、元最強は復讐を誓う~」
皆さま、こんちわ。LA軍です。
この度はアース・スターノベル様の7周年記念にコメントを書かせていただける栄誉にあずからせていただきました。大変光栄です。
7周年というと短いような長いような期間です。ドイツ軍の戦車の開発史でいけば、Ⅰ号戦車からⅥ号戦車──ティーガーⅠまで余裕で進化する期間ですね。
私の小説も1巻から7巻と続々続いて欲しいものです!
その為にも、皆々様でアース・スターノベルをはじめ、ライトノベルを読んで支えていただければ一作家としてこれ以上嬉しいことはないです。是非とも、よろしくお願いします!
最後にアース・スターノベル様、改めて7周年おめでとうございます!今後ともよろしくお願いします!
皆様も、なにとぞよろしくお願いします
それでは、最後に景気づけに、
「アース・スターVor(前へ)!」(← ドイツ語っぽく)
らる鳥先生より
「転生してハイエルフになりましたが、スローライフは120年で飽きました」
アース・スター ノベル様、七周年おめでとうございます!
お祝いですね!
お祝いと言えばお酒ですね!
あ、わたくし、らる鳥と申します。
飛べない鳥だった僕も、『転生してハイエルフになりましたが、スローライフは120年で飽きました』という翼を見出していただいて、必死に羽ばたいているところです。
今後ともよろしくお願いします。
それにしてもアース・スターノベルが十二月生まれというのは、実は僕も十二月生まれなので少し嬉しく思います。 さて十二月の誕生石といえばターコイズ、別名トルコ石が有名ですが、でもトルコでは産出されないそうです。 なんでもトルコが貿易経由地だった為についた名前だとの説があるそうで、産地である古代のエジプトではメフカト(喜び・楽しみ)と呼ばれたそうです。
喜び・楽しみ、アース・スターノベルがお届けしてくれるものと同じですね。
微力ですが僕もその一助となれると幸いです。